
学ぶ前に、
学び方をまなぶ。
今やっているすべてを、
成長する時間に変える。
遊んでいるのに、学べている。
学んでいるのに、遊べている。
大人が子どもの頃に、知りたかった学び方があります。
学校、塾、習い事、スポーツ、遊び、家の手伝い。
なんとなく過ぎていた時間の中から、その子に合う伸び方を見つけます。

ここは学校でも、塾でも、教室でも、スポーツクラブでもありません。
GOOD TRASH CLUBは、GOOD TRASH SERVICEの小さなアトリエからはじまる、「自分の使い方」を研究し、育てる少人数クラブです。 勉強、スポーツ、遊び、仕事。やっていることは違っても、使っているのは同じ頭と体、「自分」です。 ここでは答えを教えるのではなく、その子の興味や困りごとを題材に、自ら問いや式を作り、解いていける力を育てます。 モノの仕組み、体の仕組み、考え方の仕組みや法則を見つけ、学習科学や認知科学の考え方とも照らし合わせながら、遊びと学びを行き来する。 GOOD TRASH CLUBは、楽しみながら自分を育てていく場所です。
学び方をまなぶとは?
詳しく読む
同じ時間、同じ場所、同じ先生、同じ練習量。
同じように頑張っているはずなのに、覚える速さや、上達する速さに差が出ているように感じる。
そう思ったことはありませんか?
「なんであの子はすぐできるんだろう」
「なんでうちの子は、なかなか前に進まないんだろう」
それは、環境や才能だけの差ではありません。
目に見える条件は同じように見えても、頭の中で見ている場所、考えている順番、思い出し方、体の動かし方、失敗した時の直し方には、たくさんの違いがあります。
その違いを知り、自分に合う使い方を見つけていくこと。
それが、GOOD TRASH CLUBの考える「学び方をまなぶ」です。
学び方をまなぶとは、自分の使い方を知ることです。
勉強、スポーツ、遊び、仕事。
やっていることの名前は違っても、使っているのは同じ頭と体、「自分」です。
どう見ると気づきやすいのか。
どう覚えると残りやすいのか。
どう思い出すと使いやすいのか。
どう試すと前に進みやすいのか。
どうやると自分は楽しくできるのか。
どう振り返ると、成長に気づけるのか。
それは、自分のマニュアルを少しずつ作っていくことです。
たくさん覚えることは大切ですが、
覚えたことを必要な時に引き出せなければ、学びは力になりません。
脳は、ただ情報を入れただけで、何でも長く覚えてくれるわけではありません。
読んだことを、自分の言葉で誰かに説明する。
聞いたことを、紙に書いてわかりやすく整理する。
覚えたことを、実際にすぐに使ってみる。
少し時間を空けて、もう一度思い出す時間を作ってみる。
間違えたところを見直して、次のやり方を変える。
こうした行動によって、記憶は「知っている」だけの状態から、「わかっている」、そして「使える」状態へと少しずつ変わっていきます。
学習科学では、自分で思い出す練習をすることを「検索練習」と呼びます。
テストや確認問題は、点数をつけるためだけのものではありません。
思い出そうとする行為そのものが、記憶を強くする働きを持っています。
これは「テスト効果」とも呼ばれ、読む・聞く・見直すだけの学習よりも、思い出す練習を入れた方が長期記憶に残りやすいことが研究で示されています。
もう一つ大切なのが、メタ認知です。
メタ認知とは、自分の考え方や状態を、もう一人の自分が見ているように確認する力です。これは大人になってからは特に重要になります。
今、自分は何がわかっているのか。
どこからわからなくなったのか。
どうして気分が変わるのか。
やり方が合っていないのか。
本当にできないのか、それともまだ試し方を知らないだけなのか。
これに気づけるようになると、失敗した時に「自分はダメだ」で止まりにくくなります。
同じサッカーの練習でも、ただボールを蹴っているだけの1時間と、「今どこを見ればいいか」「なぜミスしたか」「次は何を変えるか」を考えながら動く1時間では、受け取っている情報量が変わります。
同じ授業でも、ただ聞いて終わる時間と、「友達にあとで説明できるか」「家に帰って何を勉強したか話せるか」「いま学んでいることを何に使えるか」と考えながら受ける時間では、記憶の残り方が変わります。
同じ仕事でも、ただ作業をこなす時間と、「どこで時間がかかったか」「何を先に準備すれば早くなるか」「次に同じことをする時にどう短くできるか」を見ている時間では、次の速さが変わります。
目に見える時間は同じでも、頭と体の使い方が変わると、その時間から得られるものが変わります。
そうすると、同じ60分の価値は大きく変わります。
5分かかっていたことが、1分でできるようになることがあります。
1年かかると思っていたことが、1ヶ月で形になることもあります。
自分の使い方がわかると、成長スピードが変わります。
作業スピードが変わります。
覚えたことを引き出す速さが変わります。
一つ覚えたことを、別の場面に応用できる範囲が変わります。
そして、学び方をまなぶと、新しく覚えることだけでなく、すでに持っているものも使えるようになります。
自分のマニュアルがある子は、知らないことに出会った時にも動きやすくなります。
何から見ればいいか。
どう調べればいいか。
誰に聞けばいいか。
どう試せばいいか。
どこまでできたら一度振り返ればいいか。
それがわかると、勉強だけでなく、スポーツ、遊び、仕事、ものづくり、人との関わりにも使えるようになります。
気分が乱れた時にも、自分を戻す方法を少しずつ持てるようになります。
また、睡眠も学び方と深く関係しています。
睡眠には、学んだことを整理し、記憶を定着させる働きがあります。
だから、長く頑張るだけではなく、いつ覚えるか、いつ使うか、いつ休むかも、自分のマニュアルに入っていきます。
GOOD TRASH CLUBでは、知識を増やす前に、その子に合う「自分の使い方」を一緒に見つけていきます。
学び方をまなぶとは、何を学ぶかの前に、自分のマニュアルを作っていくことです。
そのマニュアルがあると、同じ時間、同じ場所、同じ練習量でも、そこから受け取れるものが変わります。
そして、すでに持っている経験も、これから出会う知識も、自分の武器として使えるようになります。
レッスンについて
店主と一緒にテーマを決めて、話す、調べる、作る、試す、振り返るところまで進める60分です。
テーマは持ち込みOK
好きなこと、困っていること、できるようになりたいこと、学校や習い事のモヤモヤなど、その日の入口は自由です。
正解より、学び方を見る
何を見たか、どう調べたか、どこで迷ったか、次に何を試すかを一緒に整理します。
家や学校で使える形にする
レッスンの中で見つけたことを、家、学校、習い事、遊び、仕事につながる小さな行動に変えます。
レッスン例を見る
レッスン例
一つの行動の中に、すべての学びがある。作って終わりではなく、その答えをどう出したのかを見る時間です。
GOOD TRASH CLUBのレッスンは、決まった教材を順番に進めるものではありません。
その子の興味、困っていること、好きなこと、やってみたいことを入口にして、見る・調べる・考える・作る・試す・振り返る流れを一緒に進めていきます。
たとえば、アプリを作る時間があったとします。GOOD TRASH CLUBでは、「アプリができた」で終わりにはしません。
誰のために作るのか。何に困っている人を助けるのか。どんな機能が必要なのか。どんな言葉なら伝わるのか。どんな画面なら使いやすいのか。どう試して、どこを直すのか。
その答えを出すまでの流れを見ることで、ただ作るだけではなく、考え方・調べ方・伝え方・直し方まで学びに変えていきます。
アプリを作る
困っている人を想像し、必要な機能を考え、AIも使いながら形にします。作った後は、使いやすさや伝わり方を見直します。
スポーツがうまくなりたい
ただ練習量を増やすのではなく、どこを見ているか、なぜ失敗したか、次に何を変えるかを一緒に整理します。
勉強のつまずきを見る
どこからわからなくなったのかを確認し、覚え方・思い出し方・説明の仕方を変えながら、自分に合う進め方を探します。
好きなものを紹介する
モノや作品を観察し、写真を撮り、文章やPOPにします。好きなことを、誰かに伝わる言葉とデザインに変えていきます。
モヤモヤを整理する
学校、習い事、友人関係、将来のことなど、うまく言葉にできない悩みを、質問やメモに分けて考えやすくします。
形にしてみる
文章、写真、デザインだけでなく、工作、道具づくり、配置、展示、企画など、手と体を使って考えを形にしてみます。
大切なのは、何を作ったかだけではありません。
何を見たのか。どう考えたのか。どこで迷ったのか。何を試したのか。どう直したのか。
その流れを一緒に振り返ることで、勉強、スポーツ、遊び、仕事にも使える「自分の学び方」を見つけていきます。
一つの行動の中にある学びを、別の場所でも使える力に変えていく。それが、GOOD TRASH CLUBのレッスンです。
1回60分で、学び方を一緒に見つけます。
60分で何かを完成させることだけが目的ではありません。好きなこと、気になること、困っていることを入口にして、見る・調べる・試す・伝える流れを一緒に使います。
テーマを見つける
好きなもの、気になっていること、困っていること、作りたいもの、遊びたいことを話します。
問いに変える
何が気になるのか、何を知りたいのか、何を試したいのかを一緒に整理します。
使うものを選ぶ
店内のモノ、本、AI、写真、道具、ゲーム、スポーツ用品、公園などから、その日に使うものを選びます。
試してみる
調べる、遊ぶ、作る、撮る、書く、動く。頭だけで考えず、実際に手と体を使います。
形にしてみる
記録、紹介文、写真、デザイン、説明、企画だけでなく、工作、道具づくり、配置、展示など、手と体を使って考えを形にしてみます。
次に試すことを決める
家、学校、習い事、遊び、仕事の中で、次に使える小さな一つを決めます。
こんなことをやります
レッスンの中で使う行動です。ジャンルは違っても、学び方はつながっています。
できること
学び方をブログで読む。
GOOD TRASH CLUBでは、レッスンで扱う「見る力」「気づく力」「くらべる力」「試す力」「整える力」「覚える力」などを、note内のマガジンに学び方をまなぶシリーズとしてブログ記事で詳しく紹介しています。
レッスン生とそのご家族は、対象の有料記事を無料で読める特典があります。
noteで読むすべてが学びの入口になる。
本、服、フィギュア、カード、スポーツ用品、カメラ、ゲーム、楽器。GOOD TRASH SERVICEにあるものに加えて、目の前の公園や自然も使いながら、見る・調べる・試す・伝える力を育てます。

本・資料
読む、調べる、比べる、まとめる。言葉にする力へつなげます。

フィギュア・コレクション
好きなものを観察し、違いや面白さを自分の言葉にしていきます。

スポーツ用品
体の使い方、道具の意味、練習の見方を考える入口になります。

カメラ・写真
撮る、記録する、見せ方を考える。伝える力につなげます。

ゲーム
ルール、順番、工夫、攻略。遊びの中にも考える材料があります。

音楽・楽器
音、リズム、表現、練習の積み重ねを学びの入口にします。
アトリエ利用について
アトリエパスは、GOOD TRASH SERVICE店内の一部スペースを使えるフリースペースです。
アトリエとは?
Atelier(アトリエ)は、14世紀ごろの古いフランス語にさかのぼる言葉で、今では、作り手の仕事場、工房、スタジオのような意味で使われています。
もともとは、木片や削りくず、木を扱う職人の仕事場に関係する言葉だと言われています。そこには、きれいに完成したものだけではなく、切ったあと、削ったあと、試したあとに残るものまで含まれています。
その言葉が、やがて職人や芸術家が手を動かす場所を指すようになりました。絵を描く人、彫刻を作る人、服を作る人、道具を作る人。アトリエは、ただ机と椅子がある場所ではなく、作り手が考え、手を動かし、失敗し、直し、もう一度試す場所でした。
昔のアトリエでは、親方のそばで弟子が学びました。教科書を読んで終わりではなく、親方の手元を見る。道具の使い方を見る。材料の扱い方を見る。掃除や下準備をしながら、少しずつ仕事の流れを覚える。できるところから手伝い、失敗し、直され、またやってみる。そうやって、技術だけでなく、見る力、考える力、続ける力、人に届ける力を育ててきました。
GOOD TRASH CLUBでは、この「作りながら考える場所」という意味を大切にしています。
GOOD TRASH SERVICEは、誰かにとって不要になったものを、次の誰かにとって必要なものへつなぎ直すサービスとして始まりました。価値がないように見えるものでも、見方を変えれば、まだ使える。置き方を変えれば、誰かが手に取りたくなる。伝え方を変えれば、ただの古いものが、遊びになり、学びになり、誰かの生活を助けるものになる。
グットラを始めた根っこには、モノを売ることだけではなく、誰もが成長できる場所やサービスを作りたいという思いがあります。
子どもも、大人も、最初から完成していなくていい。うまく言葉にできないことがあっていい。苦手だと思っていたことがあっていい。無駄だと思っていた時間があっていい。まだ形になっていないアイデアがあっていい。
大事なのは、それを捨てずに、もう一度見てみることです。
GOOD TRASH CLUBのアトリエは、そういう場所です。
店内の本を読む。モノを観察する。写真を撮る。ゲームや道具からルールを考える。公園や自然を見に行く。調べる。作る。話す。記録する。もう一度試す。
その時間の中で、子どもは自分に合う学び方を少しずつ見つけていきます。大人も、自分の仕事や生活や考えを見つめ直すことができます。
不要を必要へ。
遊びを学びへ。
学びを未来の仕事へ。
そして、誰かの成長のために。自分自身も成長し続けるために。
グットラのアトリエは、まだ価値になる前のものを、もう一度手に取る場所です。
見方を変え、遊び、学び、仕事を分けすぎず、目の前にあるものや時間を、自分や誰かの成長につながるものへ変えていく。
アトリエは、そのための空間です。
使い方は自由
本を読む、宿題をする、調べものをする、遊ぶ、作る、写真を撮る、記録をまとめる、仕事をするなど、自分のペースで使えます。
店内の道具も使える
店内にある一部の道具も、使える範囲で貸し出します。使える道具は、営業日や店内状況により異なります。
利用について
アトリエパスにレッスンは含まれません。学童、児童館、預かりサービスではありません。遊び・学び・仕事を分けずに過ごせるフリースペースです。
料金と時間
0期生価格です。表示価格はすべて税込です。まずは体験・相談で、自分に合う使い方を一緒に決めます。
レッスン店主と一緒にテーマを決めて進める60分
マンツーマンレッスン
その子の興味やつまずきに合わせて、1対1でじっくり進める個別レッスンです。
ペアレッスン
親子はもちろん、兄弟・友人でも参加できる2名向けレッスンです。
月4回以上の継続レッスンには、アトリエパス特典があります。
小学生・中学生・高校生のクラブ生は、ジュニアアトリエパス(¥4,000)を無料で利用できます。
保護者・大学生・専門学生・大人の方が月4回以上の継続レッスンを受ける場合は、大人のアトリエパスを月額3,000円引きで利用できます。
親子レッスンなど、参加者の年齢や使い方が分かれる場合は、対象者ごとに相談して決めます。
アトリエパス
レッスンとは別に、GOOD TRASH SERVICE店内の一部スペースを使えるフリースペースです。
アトリエパスとは
GOOD TRASH SERVICE店内の一部スペースを、自由に使えるフリースペースです。
できること
本を読む、宿題をする、調べものをする、遊ぶ、作る、写真を撮る、記録をまとめる、仕事をするなど、使い方は自由です。
店内の道具も使える
店内にある一部の道具も、使える範囲で貸し出します。使える道具は、営業日や店内状況により異なります。
利用について
アトリエパスにレッスンは含まれません。学童、児童館、預かりサービスではありません。遊び・学び・仕事を分けずに過ごせるフリースペースです。
ジュニアアトリエパス小学生・中学生・高校生向け
放課後アトリエ
1DAYアトリエ体験
大人のアトリエパス大学生・専門学生・大人向け
午前アトリエ
夜アトリエ
午前+夜アトリエ
1DAY利用
ワークスペース利用相談長時間・月単位も相談可
撮影、打ち合わせ、制作、イベント準備、小さな教室利用などに使いたい方は相談できます。
こんな子・家庭に向いています
店主プロフィール
GOOD TRASH CLUB 担当
原田 景司 / KEIJI HARADA
GOOD TRASH SERVICE 店主。
1984年、東京生まれ。都立大森高校卒業。
幼少期から、母が営むリサイクルショップの現場に触れ、両親と毎週末フリーマーケットに100回以上出店し、仕入れ、値付け、接客、搬入出、場所取り、陳列、目利きなどを子どもの頃から経験。リユースが当たり前の世界で、小学生バイヤーとして、遊び、学び、仕事が共存する環境下で育つ。
幼少期から、ピアノ、ギター、管楽器、打楽器、ゴスペル、ダンス、絵画、習字、サッカー、陸上、空手など、さまざまな習い事やスポーツに触れる。大人になってからも、スノーボード、スキー、アグレッシブインラインスケート、スケートボード、MTB、格闘技、クライミングなど、身体を使う遊びやスポーツに関わってきた。
高校卒業後は、飲食、音楽、芸能、ファッション、スポーツなど、ジャンルをまたいで複数の現場を経験。
飲食では、シェフ、バーテンダーとして勤務。
音楽では、音楽の先生を目指して学んでいた時期があり、その後は芸能事務所に所属。レッスンと並行して作詞作曲やライブ活動に取り組み、モデルとしての活動も経験する。
ファッション業界では約20年間、販売、バイヤー、ディレクター、ストアマネージャー、商品企画などを経験。セレクトショップSHIPSでは販売員として全店1位の実績を経験。その後セレクトショップSHELTERにて東京コレクション、パリコレクションに関わるブランドやデザイナー、商品にも触れるバイヤー、ディレクターとして約4年活動。ストリートブランドC.Eでは店長としてSHOP立ち上げから約8年勤務。
クライミングの現場では、歴代の世界・日本王者たちが運営、所属する名門クライミングジムBASE CAMPにてインストラクター、ルートセッターとして約10年活動。
その間も写真、デザイン、動画編集、AI活用、店舗運営などを並行実践しながら、2025年3月、東京・浮間舟渡に GOOD TRASH SERVICE を開店。
GOOD TRASH CLUBでは、これまでの現場経験をもとに、子ども一人ひとりの興味や悩みに合わせて伴走する。
店主自身も、いろいろな現場で試し、失敗し、直しながら、自分の使い方を覚えてきた。その経験をもとに、その子に合う「学び方」を一緒に見つけて共に成長できるサービスを作っていく。
よくある質問
学習塾ですか?
一般的な学習塾ではありません。すべての学びに共通する「学び方」を育てる少人数クラブです。
AI教室やプログラミング教室ですか?
違います。AIやアプリづくりを使うことはありますが、目的は特定の技術だけを覚えることではありません。
対象は何歳ですか?
最初の対象は小学生・中学生・高校生です。大学生、専門学生、大人、親子での利用も相談できます。
アトリエパスはレッスンですか?
レッスンではありません。GOOD TRASH SERVICE店内の一部スペースを使えるフリースペースです。学童、児童館、預かりでもありません。
親も一緒に参加できますか?
はい。ペアレッスンで参加できます。親子、兄弟、友人など、2名で一緒に学べるレッスンです。
兄弟や友人と一緒に参加できますか?
はい。ペアレッスンで参加できます。基本は2名までですが、家族3名での参加は相談できます。
持ち物は必要ですか?
基本は手ぶらで大丈夫です。スポーツ用品、趣味用品、本、カード、工作途中のもの、学校のプリント、スマホで撮った写真など、使いたい道具があれば自由に持ち込みできます。
月4回以上のレッスン特典は何ですか?
小学生・中学生・高校生のクラブ生は、ジュニアアトリエパスを無料で利用できます。保護者・大学生・専門学生・大人の方が月4回以上の継続レッスンを受ける場合は、大人のアトリエパスを月額3,000円引きで利用できます。親子レッスンなど、参加者の年齢や使い方が分かれる場合は、対象者ごとに相談して決めます。
毎回同じ内容をやりますか?
決まった教材を毎回同じように進めるのではなく、その子の興味や困りごとに合わせてテーマを決めます。
AIは使いますか?
必要に応じて使います。ただし、個人情報、学校名、住所、本名、顔写真などはAIに入力しないルールで進めます。
何をやるか決まっていなくても大丈夫です。
好きなこと、困っていること、気になることを入口に、一緒に最初のテーマを決めます。まずは体験・相談からどうぞ。